生命保険の「おばさん(失礼、このほうが伝わりやすいので、実際にはもっと若い)」から先日の保険商品についてのフォローのための手書きのお手紙を受け取った。
おそらくこれは電話でもよくて、もちろんメールでもいいのに、要件は伝わることは間違いない。そしてこの手書きのお手紙が生命保険の「おばさん」の常とう手段であることも知っている。
しかしお手紙以外なら電話をかけないところ、電話をかけた。あまり必然性もなかったがかけた。ついでに別の保険商品の見積までお願いしてしまった。