ドローン業務で屋内飛行 はじめて業務で屋内飛行はやめたほうがいい

もちろん人が歩いてたり
高価な工作機械が動いてたり
薄暗かったり(ここだいじ)・・・この場合明るくしてもらわないと安定しない場合がある。基本GPSを捕まえられないのでビジョンセンサーだけで飛ぶので、それが暗いと・・・ここ忘れずに
さらに
屋外とは違い自分の風に煽られるという事態も発生する。安全対策としてはプロペラガードも有効だ。
Mavic miniのプロペラガードは優秀なのでMavic miniも利用機体として考えたほうがいい

暗いところはビジョンセンサーを信用しない

5m(だったかな)以上の高さまで飛行しないといけない場合・・・一旦外に出てGPSをたくさんつかむ>そのまま手でもって屋内に入ってハンドリリースというインチキをしないといけない

基本:ハンドリリース・ハンドキャッチは出来ないとまず無理

インチキテクがものをいう

常に理想的な環境で飛ばせるわけではありません。
理想的じゃない環境で飛行させることのほうがむしろ多いといえましょう。そして経験の少ないフライヤーにそのお鉢が回ってくる。いい仕事は経験豊富なフライヤーがさきにとっちゃうから。

でもそこは腐らず、貴重な経験をさせて頂けると考え直して
持てる引き出しをすべて開け放ち対策を考えましょう

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