(1)いつものように
当サイトからの依頼により会社訪問
メールでの印象だとこれは多分

(一番低いところで水上から天井まで1mあるかどうか、横幅は3mぐらい、完全にクリアでなくところどころ鉄骨が垂れ下がる。主に見たいところは天井)
ということから最低でもドローンにアクションカメラを搭載して飛行だけど、この高さと水上の条件
飛べない。じゃあどうする?いつもならするっと誰かに振るところだけど。
いつも本当にできるかどうか分からない人へ振っているので、これはこれでクライアントに利益にならないかもしれない
ちょっとだけ首を突っ込むことにした。
佐竹技研さん、彼を連れて打合せへ
現場・・・水上部(ヘッドクリアランスとか)は1mちょっとぐらい?地下水道の長さは長く見ても70mぐらい。設計図の一部をコピーを貰う約束をして終了。


ラジコンボートで100m尺を引っ張り1mごとにLEDを点滅させることで距離を推定するという基本仕様とする(実際にはもっと細かい仕様を詰めてますが、ノウハウの問題もありますのでそこは)。

ここですぐラジコンボート案を出してくるところがすごいが、あとで聞くと使いたかったそうで。

リハーサルと本番の日程を決めそこから逆算で準備をしていく。

LED照明+カメラの環境での映像品質を確認してもらうため、土管を走らせ映像をクライアントに送付
概ね了承いただいたのでリハーサルと本番の日程を決定

どのような難しい点検もまずできる方向で検討させていただきます。まずはお問い合わせを

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