関係各所への許諾、承認済み
使用ドローンについて
国土交通省への許諾

機体 Phantom3 Advanced
テクニックもなーんにもなし
シンプルに上げて回しただけ。これだけでもそれなりに、飛ばさない人にとってはおおおおーっていう映像だったりするのですね。

はじめて金額面で見積負けてしまったときに思いました。
もちろんセキュリティ面での設定金額が高くついたのですが、それは当然のこととして良くクライアントと詰めて、このぐらいならこの金額でというのを出せばよかったなあともおもっています。
たとえば、広範囲でダイナミックな映像を追い求めるのではなく、シンプルに上げて回すだけとか。それなら補助員も少なくてすみますし、立入禁止エリアもそんなに広くなくてすみます。
自分が満足する映像ではなく、クライアントさんが満足する映像を!

日本全国 1年間、包括認可「人または物件から30m以内で飛行」「目視外飛行」今回は目視外とはなりませんでした。
②撮影場所を管理する個人、法人、団体への撮影申請・・・比較的に簡単にでも許可は貰っています。
③娘が生島運動公園でテニスの試合だったため、ついついここまで脚を伸ばしてしまいました。しかし機体はAdvanceのほう、初めての場所はやはりProfessionalで4Kですね。あと思いのほか電線が多かった。そして他に公園があるようだったのですが、準備不足のためいかず。事前にGoogleEarth見ておくべし。